利用規約

制定: 2026年5月12日 | 最終改訂: 2026年5月12日

第1条(適用)

本規約は、マインドシード研究所(以下「当方」)が提供するアプリケーション「PYOL マインドミラー」(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。本サービスを利用する全てのユーザーは、本規約に同意したものとみなされます。

第2条(本サービスの内容)

本サービスは、為替・暗号資産等の実勢価格情報の表示、金融庁等が公表する業者情報との照合、SNS型投資詐欺の典型パターンに関する教育コンテンツの提供、ユーザーの自己診断支援を目的とした情報提供サービスです。

第3条(本サービスが提供しないもの)

本サービスは投資助言・代理業および投資運用業のいずれにも該当しません。

本サービスは以下を提供しません。

第4条(自己責任の原則)

ユーザーは、本サービスから得た情報を自らの判断と責任において利用するものとし、本サービスが提供する情報に基づいて行った投資判断・取引行為について、当方は一切の責任を負いません。

第5条(利用登録)

  1. 利用登録は任意です。本サービスのコア機能は匿名でも利用可能です。
  2. 利用登録を行う場合、メールアドレスの認証が必須となります。
  3. Google、Apple アカウントによる登録も提供します。
  4. 13歳未満の者は登録できません。

第6条(禁止事項)

ユーザーは以下を行ってはなりません。

第7条(コンテンツの知的財産権)

本サービスに含まれる情報、デザイン、ソフトウェアの知的財産権は当方または正当な権利者に帰属します。

第8条(情報の正確性)

当方は本サービスで提供する情報の正確性に努めますが、外部データソースの遅延・誤りにより情報が実際と異なる可能性があります。投資判断は必ず複数の情報源で確認してください。

第9条(サービスの変更・停止)

当方は事前の通知なく本サービスの内容変更、機能追加、機能廃止、一時停止、終了を行うことができます。

第10条(免責事項)

  1. 当方は本サービスの利用に起因する一切の損害について責任を負いません。
  2. 通信障害、システム障害、外部APIの不具合等による情報の遅延・欠落について責任を負いません。
  3. ユーザー間または第三者との紛争について当方は関与しません。

第11条(個人情報)

個人情報の取扱いは別途定める「プライバシーポリシー」に従います。

第12条(規約の変更)

当方は必要に応じて本規約を変更できます。変更後の規約は本サービス内での告知をもって効力を生じます。

第13条(準拠法・管轄)

本規約は日本法に準拠します。本サービスに関する紛争は、和歌山地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。